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院長紹介

院長 竹原祐志(たけはら ゆうじ)
当院では、患者様一人ひとりのお気持ちを
十分に受け止められる
こぢんまりとした温かい診療を行っていきたいと思います。

院長 竹原祐志(たけはら ゆうじ)

慶應義塾大学 医学博士
産婦人科認定医
臨床遺伝専門医
生殖医療専門医
母体保護法指定医
慶應義塾大学医学部非常勤講師


経歴

1983年に慶應義塾大学医学部卒業後、1989年から体外受精に携わり、日本の体外受精の幕開け時代を牽引。
日本初、凍結受精卵妊娠成功のチームとして主治医を務め、元気な双子の女の子を取り上げました。
その後、渡米して排卵の機序や受精卵の遺伝子検査(現在の出世前診断検査の基礎)をマウスで研究して帰国後、
体外受精・顕微授精と産科・婦人科診療を行ってきました。
10年後、2003年にご縁があり加藤レディスクリニックに勤務し、昨年末まで副院長として年間2万2千件の
体外受精・顕微授精を行ってきました。
臨床遺伝専門医としても、出生前診断の日本における中心的な役割を担ってきました。
2013年3月より、慶愛クリニックを開院。
翌年11月には、患者様がより安心して治療を受けられるシステムと快適な空間を整備するために池袋東口に移転し、現在に至っています。
好きなもの: 甘いもの
好きな映画: 魔女の宅急便、千と千尋の神隠し、スーパーの女、妖怪ウォッチ、インサイドヘッド、ミッションインポッシブル

所属学会など


学会資料一覧



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